登壇・講演記録

最近の講演

これまでの講演

国際学会・カンファレンス発表

 

(査読あり)

  • Miyake, Y. “Game design pattern language”, Proceedings of the 2nd Asian Conference on Pattern Languages of Programs, 2010
  • Miyake Y. ” “The Future of AI, Game, and Computer Graphics””, GAMEON-ASIA 2012 – THE 4TH ANNUAL ASIAN SIMULATION AND AI IN COMPUTER GAMES INTERNATIONAL CONFERENCE, 2012 (keynote)
  • Miyake Y. “Square Enix AI academy: a seminar series for the introduction of digital game AI”, SIGGRAPH Asia 2015 Symposium on Education, 2015 (invited talk)
  • Miyake, Y. “Square Enix AI academy: AI workshop for blackboard architecture”, SIGGRAPH Asia 2015 Courses, 2015 (invited talk)
  • Imamura, N., Shirakami, Y., Namiki, K., Prasertvithyakarn, P., Yokoyama, T., Miyake, Y. “Final fantasy XV: pulse and traction of characters”, ACM SIGGRAPH 2016 Talks, 2016
  • Miyake, Y. “Square Enix AI academy: AI workshop for blackboard architecture”, SIGGRAPH ASIA 2016 Symposium on Education: Talks, 2016 (invited talk)
  • Panumate, C., Miyake, Y., Iida, H. “A Generic Model for Emotional AI in Real-Time Multiplayer Fighting Games”, International Conference on Games and Learning Alliance, pp.395-404, Springer, Cham, 2016
  • Hasegawa, I., Hasegawa,T., Kurosaka, K., Kishi, A., Iwasawa, A., Miyake, Y. “How to build a fantasy world based on reality: a case study of Final Fantasy XV: part II” SIGGRAPH Asia 2017 Courses, 2017
  • Remi, D., Miyake, Y. “R&D in the Video Game Industry”, The 16th International Conference on Entertainment Computing 2017 (ICEC), 2017 (keynote)
  • Miyake, Y., “EOS IS ALIVE: THE AI SYSTEMS OF’FINAL FANTASY XV”,AI Summit, Game Developers Conference, 2018 

(査読無し)

  • Miyake, Y., “Game AI technologies for online games”, KOREA GAME CONFERENCE 2007, 2007 (invited talk)
  • Miyake, Y., “The History and Fundamental of Digital Game”, KOREA GAME CONFERENCE 2009, 2009 (invited talk)
  • Hasegawa, I., Miyake, Y. “Real-time technologies of Final Fantasy XV battles”, Real-time live! SIGGRAPH 2016, 2016 
  • Miyake, Y., “Construction of Self-consciousness based on Delay, Detour, and Multi-layer”, 9th PBJ (Project Bergson in Japan) International Symposium, 2017 (invited talk)
  • Miyake, Y., “A Digital Life living in a Game World: AI in FINAL FANTASY XV”, A Symposium on AI and Society, 2017 (invited talk)
  • Miyake, Y. “AI in FINAL FANTASY XV – LIFE in Digital Game World –“, Rakuten Technology Conference, Rakuten, 2017 (invited talk)
  • Miyake, Y. “AI in Gaming: the experience of SQUARE ENIX”, AI SUMMIT 2018 HONG KONG, 2018 (keynote)
  • Miyake, Y. “AI in FINAL FANTASY XV” SIGGRAPH ACM SHENZEN chapter meeting (invited talk)
  • Miyake, Y., “AI in Digital Game”, Digital Masters Summit, ASOCIO(Asia Oceania Computing Industry Organization), 2018 (invited talk)
  • Miyake, Y. “AI system in digital game: Recognizing a game state and auto-playing”, 25th Asia-Pacific Software Engineering Conference, 2018 (keynote)
  • Miyake, Y., “Game Archive and Database required from Game Development”, International Digital Game Preservation 2019 (Kyoto), 2019 (invited talk)
  • Miyake, Y. “AI Technologies in FINAL FANTASY XV”, Reboot Develop BLUE (Croatia) , 2019 (invited talk)
招待講演
  • 三宅陽一郎, 「人工知能が拓くオンラインゲームの可能性」アジア・オンラインゲーム・カンファレンス 2007, BBA, 2007 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームと社会と人工知能(I)-個としてのAI-」, 東京大学コンテンツ創造科学 産学連携教育プログラム, 2008年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームと社会と人工知能(II)-協調するAI-」, 東京大学コンテンツ創造科学 産学連携教育プログラム, 2008年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎, 横山貴規, 北崎雄之,「エージェント・アーキテクチャに基づくキャラクターAIの実装」デジタルコンテンツシンポジウム(第4回), 2009  (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームAI研究の課題の展望」, 日本ソフトウェア科学会第27回大会, 2010年9月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームの人工知能における内部観測の生成と外部観測の派生について」内部観測研究会 第7回, 2012年3月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲーム産業と学術研究におけるゲームAI、プロシージャル技術の動向」,芸術科学会セミナー, 2012年12月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「次世代デジタルゲームにおける人工知能の研究課題について」, ゲームプログラミングワークショップ 2012 論文集, 6号, pp.108-113, 2012 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームにおける人工知能の構造と運動」セミナー「数学,芸術,数式処理を介した理解の育み」/ 第2回「ゲーム,AI,システム設計,そこで活躍する数学の理解のために」, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科 数理情報環境論コース, 2013年3月(招待講演)
  • 向井 智彦,川地 克明,三宅 陽一郎「スクウェア・エニックスにおけるアニメーション - AI研究開発事例紹介」画像電子学会 年次大会. 2013年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「これからの社会におけるAI、 ゲームにおけるAI」, オンラインゲーム・カンファレンス, 2015年4月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「FINAL FANTASY XVのキャラクターにおける 人工知能の作り方」, PlayStation® Game Conference 2016, Sony Interactive Entertainment, 2016年7月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能が持つ構造とプログラミング原理について」, マス・フォア・インダストリ研究所セミナー, 九州大学, 2016年10月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能と人間が共創する未来の建築・都市の姿」Archi Future, 2016年10月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「世界におけるデジタルゲームの人工知能の導入の現状について」, JOGAセミナー, オンラインゲーム協会, 2016年12月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「エンターテインメント、人工知能、ゲームマスター」MIT Technology Review「2時間でわかる人工知能の現在と未来」, MIT Technology Review, 2016年12月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「AI人工知能~AI開発の最先端から~」,情報化セミナー, 香川県, 2016年12月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能が拓くゲームの未来 -FINAL FANTASY XV が見せる人工知能の世界-」CNET Japan Live 2017, 2017年3月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「哲学とビジネスと人工知能」.「哲学のビジネス化」:〈哲学×デザイン〉プロジェクト6, 東京大学 国際哲学研究センター(UTCP), 2017 (招待講演)
  • 眞鍋和子, 三宅陽一郎 「遺伝的アルゴリズムを用いたプレイヤーエージェントによるデジタルゲームのバランス調整」人工知能学会, SIG-SAI, 30巻, 2号, pp.1-6, 2017
  • 三宅陽一郎「ゲームの中の人工知性たち」Generative Ethics and Society」シンポジウム, A-LIFE LAB., 東京大学, 2017年5月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「エンターテインメントに分野における人とAIの調和が開く未来ビジョン」平成 29 年度 マルチメディア振興センター情報通信月間講演会(第 28 回), マルチメディア振興センター, 2017年5月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲーム キャラクターのための人工知能と社会への応用」Microsoft de:code 2017, 2017年5月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームに息づくAI技術とは?~ゲームAIの技術と活用事例について~」AI EXPO 2017, 2017年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲーム キャラクターのための人工知能と社会への応用」第2回AI研究報告会, 日本マーケティング学会, 2017年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームを調整する人工知能、自動デバックする人工知能」, PlayStation® Game Conference 2016, Sony Interactive Entertainment, 2017年7月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「仮想空間の生命」, 日本神経回路学会時限研究会「脳の理論から身体・世界へ:行動と認識への再挑戦」, 日本神経回路学会, 2017年8月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタル世界の生命たち」第107回 インタラクションにより人や環境に適応するロボット・AIの行動戦略, 日本ロボット学会, 2017年8月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームAIと学習する人工知能エージェント」,創作とディープラーニングの出会い,角川アスキー総合研究所, 2017年9月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能によってプログラムを有機化する」CODE FESTIVAL 2017, RECRUIT, 2017年11月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「コンテンツプロダクションワークフローにおける人工知能のふるまい― ゲームコンテンツを事例として―」, INTER BEE, 2017年11月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲーム開発工程における人工知能『ゲームの外のAI』の促進に向けて」,  SHIBUYA SYNAPSE 第二回, DeNA, 2017年11月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームの中のAI、外のAI」GMOアプリクラウド Premium Night 2017, GMO, 2017年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「仮想空間の生命の知能の構造について」, 東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究会「ブレインウェアのアーキテクチャの研究」, 平成29年度第2回ブレインウェア研究会, 東北大学, 2017年10月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能技術のデジタルゲームへの応用の現在」, 研究成果発表会, 人工知能研究振興財団, 2017年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「シンギュラリティとゲームAI技術」,多様な視点で見つめるシンギュラリティ, シンギュラリティ大学 x SONY x 全脳アーキテクチャ若手の会, 2018年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームが拓く人工知能」, シンギュラリティサロン@東京 第24回公開講演, 2018年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎 「人工知能からはじめるゲーム学」「明治大学 ゲーム研究の新時代に向けて」シンポジウム、2018年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「スクウェア・エニックスが語るエージェント型AI 」人工知能(AI)技術研究会,コンピュータソフトウェア協会, 2018年1月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「人間と人工知能はどう共存すべきか」, Z会Asteria「総合探究講座」,  Z会, 2018年2月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームと人工知能と車の未来」, 先端領域で拡がるエンジニアの未来, moffers, RECRUIT, 2018年2月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「AIと人が啓く新しい未来の可能性」, 教育フォーラム in 高松, 高松市総合教育センター, 2018年2月(招待講演)
  • 三宅陽一郎、鳥海不二夫「ゲームAIから考える、プレシンギュラリティ時代におけるAIと人の関係」朝日新聞DIALOG AI FORUM, 2018年5月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「スクウェア・エニックスにおける人工知能」IBM THINK JAPAN, 2018年6月 (招待講演)
  • 稲見昌彦, 三宅陽一郎, 山本一成「AIの現状と展望~ゲーム・将棋での実践的適用事例~」Interlop 2018, 2018年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能の作る芸術」CSLAB, 東京造形大学, 2018年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「仮想空間の中の人工知能による空間認識」,「3D合同シンポジウム」3Dコンソーシアム(映像情報メディア学会, 立体映像技術研究委員会, 画像電子学会, CG-ART協会, 芸術科学会、情報処理学会)2018年6月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームAI技術20年の進化とこれから」, CEDEC 2018, CESA, 2018 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「禅と人工知能」, Zen 2.0(鎌倉), 一般社団法人Zen2.0, 2018年9月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能とインタラクション」, 身体情報学セミナー(東京大学), 2018年9月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームの人工知能の作り方」高校生向けセミナー, 岡山県教育委員会, 2018年10月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「機能としての人工知能、存在としての人工知能」,一般社団法人データサイエンティスト協会 5thシンポジウム, 2018年10月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームの調整・デバッグ・品質管理における人工知能技術の応用」, Shibuya Synapse 3, DeNA, 2018 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能と時空間インタラクション」,「間合い-時空間インタラクション」第11回, 日本認知科学会の研究分科会, 2018 年5月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「ゲームを『作る/支配する/理解する』人工知能」,IPSJ/SIGSE Software Engineering Symposium (SES2018) , 2018年8月 (基調講演)
  • 三宅陽一郎「ゲーム開発に用いられる人工知能とその課題」, 日本数学会 2018年度秋季総合分科会, 2018年9月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能を使ったコンピューターグラフィックの事例紹介」照明学会 東京支部 技術セミナー「人工知能は照明デザインを変えるか?」, 2018年11月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「AI時代のコンテンツとは」, 教育コンテンツEXPO 2018, 一般社団法人日本教育基準協会, 2018年12月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームにおける人工知能」宣伝会議サミット2018, SENDENKAIGI, 2018年7月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームと人工知能の相互作用と共進化」中山隼雄科学技術文化財団 第25回研究成果発表会 (基調講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームの人工知能と 数学、プログラミング教育」第4回 理数系人材の産業界での活躍に向けた意見交換会, 経済産業省, 2019年1月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「AI, web技術がもたらすインパクト」, IoT国際シンポジウム, 総務省, 2019年2月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ」ゲンロンカフェ, 2019年2月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「人工知能にゲームを作らせる」, Symposium 2019 | Augmenting Creativity: AI×人間時代の創造性,(東京大学暦本研究室) 2019年3月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「デジタルゲームの人工知能」, 京都大学ELP, 京都大学, 2019年4月 (招待講演)
  • 三宅陽一郎「AIと半導体はこれからどこまでいくのか、そして5G」角川アスキー総合研究所, 2019年4月(招待講演)
  • 三宅陽一郎「産業における人工知能の実用的発展と、人工知能を用いた商品価値生成」, 学生企画セッション「AI研究者は今,哲学者たり得ているか?」, 2019年度人工知能学会 全国大会, 2019年6月 (招待講演)
招待講演以外のもの
  • 三宅陽一郎,味村周平,岸本忠史,郡英輝,松岡健次,南志都,森智仁,中野譲,野海博之,佐冶栄次,阪口篤志,清水幸夫,住浜水季,玉川徹, 「ハイパー核実験における^< 13> C Active Target」日本物理学会講演概要集 55.2. 1, pp.43, 2000
  • 三宅陽一郎, 「(π^+, K^+) 反応を用いた^ 5_ΛHe ハイパー核の非中間子弱崩壊の実験的研究 (3)」日本物理学会講演概要集 56.1. 1, pp.30, 2001
  • 三宅陽一郎, 「Self-referenced consciousness」,人工知能学会全国大会論文集, 第 17 回全国大会, pp.164-165, 人工知能学会, 2003
  • 三宅陽一郎,仁田旦三,佐藤晃一,竹田晋二,白井康之,石井敏則,木村博伸,林秀美「1kWh/1MW モジュール型 SMES による電力系統の状態把握実験の解析 (I)」平成 15 年電気学会全国大会論文集, pp.157-158, 2003
  • 三宅陽一郎, 「電力系統におけるフラクタル構造と新しい周波数同定法」,平成 15 年電気学会電力・エネルギー部門大会講演論文集, 2003
  • 三宅陽一郎,「クロムハウンズにおける人工知能開発から見るゲームAIの展望」CEDEC 2006, CESA, 2006
  • 三宅陽一郎,「エージェント・アーキテクチャーから作るキャラクターAI」CEDEC 2007, CESA, 2007
  • 三宅陽一郎「ゲーム開発のためのプロシージャル技術の応用」CEDEC 2008, CESA, 2008
  • 三宅陽一郎「クロスボーダー AI x認知科学」CEDEC 2013, CESA 2013
  • 三宅陽一郎「クロスボーダー AI×言語解析」CEDEC 2014, CESA, 2014
  • 三宅陽一郎「FINAL FANTASY XV -EPISODE DUSCAE- におけるキャラクターAIの意思決定システム」CEDEC 2015, CESA, 2015
  • 三宅陽一郎「SQUARE ENIX AI ACADEMYの試み」CEDEC 2015, CESA, 2015
  • 三宅陽一郎「タスクシステムの起源について」日本デジタルゲーム学会 2016年度 年次大会, 2016
  • 三宅陽一郎「目で見るゲームAI実践(群衆)」CEDEC 2016, CESA, 2016
  • 三宅陽一郎「キャラクターの人工知能のための戦術位置解析システム」CEDEC 2016, CESA, 2016
  • 三宅陽一郎「人工知能、意識、ベルクソン」. 応用哲学会 第9回年次研究大会, 2017
  • 三宅陽一郎、水野勇太「人工知能(メタAI)を用いたゲームデザインの変革」CEDEC 2017, CESA, 2017
  • 三宅陽一郎「スクウェア・エニックスにおける開発・研究体制」, CEDEC 2018, CESA, 2018
  • 三宅陽一郎「ゲームの中のAI, ゲームの外のAI」, CEDEC 2018, CESA, 2018
  • 三宅陽一郎「ゲームエンジンの知能化の設計-ゲームエンジンにおける人工知能の導入-」, 日本デジタルゲーム学会 2017年度 年次大会, 2018
  • 三宅陽一郎「ゲームエンジンの知能化のためのソフトウェアデザイン」, 日本デジタルゲーム学会 2018年度 夏季研究発表大会, 2018
  • 三宅陽一郎「ゲームエンジンの知能化の実装-人工知能化するゲームエンジンの実装プラン」日本デジタルゲーム学会 2018年度 年次大会, 2019年3月
  • Miyake, Y. “A New Character Decision-Making System by combining Behavior Tree and State Machine”, 2019年度人工知能学会 全国大会, 2019年6月
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