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今後の予定

●このイベントについて
INNOVATIVE CITY FORUM 2020
Art and Science 分科会【A2】
多理解世界を生きる ~わかる:認識~

近年の科学技術の目覚ましい発展は、我々の周囲にこれまで見えていた現実を越えて広がる未知の現実があることを気づかせてくれる。パンデミックもそうした新しい視点の一つにすぎない。そこで多様な視点から見る世界像を紹介し、そこから生じる新しい理解(わかり方)とその意味について焦点を当てる。

●このイベントについて
人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会(SLUD)第90回研究会
「第11回対話システムシンポジウム」

※公式ページからの引用です。
参加登録は,2020年12月1日シンポジウム終了時まで受け付けます.
参加登録されると,Zoomによるオンライン会議への参加情報が送付されます.

参加登録ページ(申込締切:12/1 シンポジウム終了時まで)
※資料集購入の締切については下の[1]をご確認ください.

第11回目となる今回は,口頭発表,ポスター発表,デモ発表を含めて35件の発表が予定されています.
今年は賞を2カテゴリに増やし,優秀な発表には若手優秀賞を,独創性・将来性がみられる発表には若手萌芽賞を,それぞれ授与する予定です.
また,招待講演には以下の先生をお呼びします.
 翠 輝久先生(HRI-US):「車中での状況に即した視覚と自然言語の融合研究」
 三宅陽一郎先生(スクウェア・エニックス):「デジタルゲームにおける対話技術」

この他,SIGDIALに加えて,ACL,INTERSPEECH,ICMI, EMLPの国際会議報告や,実際に会場で対話システムを動作して評価する対話システムライブコンペティションも行います.また,オンラインでも多くの人と交流できる仕掛けを用意した懇親会も企画しております.
対話システムの研究者や対話システムに興味がある方々が一堂に会する場となるよう企画しておりますので,奮ってご参加ください.



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