Miyake.Labo主宰の三宅です。

miyayou.com では三宅を構成する超重要要素であるアニメについても不定期に書き残して行こうと思っています。
(興味のない方は読み飛ばしてください。)

この記事では、Miyake Labo.をお手伝いいただいているメンバーに聞き手になってもらいつつ2019年前半に三宅が観たアニメ作品について語っていきます。

――2019年も半分が過ぎましたが、三宅さんは今年もアニメを観られてるのでしょうか?

観てます。

――上半期、注目していた作品はどれですか?

『フルーツバスケット』



『キャロル&チューズデイ』


『文豪ストレイドッグズ』第3期、


『さらざんまい』


『ブギーポップは笑わない』


『ケムリクサ』


『スター☆トゥインクルプリキュア』


『とある魔術の禁書目録Ⅲ』


あたりですかねー。

――『賢者の孫』みたいなネタ系アニメというよりは質アニメが多いですね。特に語りたい作品はどれでしょう?

『文豪ストレイドッグス』第3期が、制作自身の勢いがすごく良くて感動しました。物語もいいし、何より脚本が素晴らしくて、まさに行間を読むアニメになっています。僕はやっぱり太宰がすごくいいです。内に秘めた感じが本当にいいです。危うさとギリギリの落ち着きが、出てくるだけで緊張感があります。

――最後に、次クール(2019年7月クール)や夏の映画で期待している作品を教えてください。

『からかい上手の高木さん②』はシチュエーション・コメディとして期待です。『とある科学の一方通行』は、ついにアクセラレータが主役ですね。『ありふれた職業で世界最強』は、なろう系でも期待の星です。


――ありがとうございました。クールごとにこうした記事を公開したいですね。よろしくお願いします。

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