現在、第弐夜(12月18日開催)のチケットを販売中です。
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AIphfuture

2015年より「人工知能のための哲学塾」と題した定期勉強会をしています。

2015年に実施した第一弾【西洋哲学篇】は2016年夏に書籍も発売しました。2017年には第二弾【東洋哲学篇】を実施して、こちらも2018年春に書籍化しています。

いずれもNPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)のSIG-AIに主催していただきつつ、犬飼博士(@polygoninukai)さんや大山匠(@takumi_ohym)さんと開催しています。

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2018年は第三弾として【未来社会篇】と題した勉強会をしています。

スケジュールはこのとおりです。

      • 第零夜(2018.08) 「概論」【告知ページ】【レポート記事】
      • 第一夜(2018.10) 「人と人工知能はわかりあえるか?」【告知ページ】
      • 第二夜(2018.12) 「人工知能はどのような社会を築くのか?」【告知ページ】
      • 第三夜(2019.01予定) 「人工知能は文化を形成するか?」
      • 第四夜(2019.03予定) 「人と人工知能は愛し合えるか?」
      • 第五夜(2019.04予定) 「人工知能にとって幸福とは何か?」
      • 書籍発売(2019夏頃?)

過去二期では、哲学を接線として人工知能の内面をつかさどる知能の構造について議論を行ってきました。これに対して第三期では人工知能間や、人間と人工知能の関係性を見つめ、そこに横たわる哲学について探求していきます。
人工知能が作る社会や、人間と人工知能が作る社会は、いったいどのようなものになるのでしょうか?


人工知能のための哲学塾 未来社会篇(第零夜+全五夜)の資料です。
ご活用ください。

Facebook非公開グループ「人工知能のための哲学塾」※お気軽に申請ください

●第零夜 「概論」【レポート記事】


●第一夜 「人と人工知能はわかりあえるか?」【日本経済新聞電子版取材記事】



※勉強会では語りきれなかった三宅講演パートを後日完全版として収録したものです。

●第二夜 「人工知能はどのような社会を築くのか?」(2018年12月開催予定)

●第三夜 「人工知能は文化を形成するか?」(2019年1月開催予定)

●第四夜 「人と人工知能は愛し合えるか?」(2019年3月開催予定)

●第五夜 「人工知能にとって幸福とは何か?」(2019年4月開催予定)

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