yomyom

本日(2018年9月21日)発売の「yom yom vol.52」へエッセイを寄稿しました。

今号のテーマは「生きづらい私のための人工知能」ということもあり、三宅は「生きにくさのブレイクスルー 〜人工知能による未来のアプローチ〜 」という題でエッセイを寄稿しています。
上が団塊の世代、下がデジタルネイティブな少子化世代、その間に挟まれた「逃げられない世代」の息苦しさに向けて、人工知能が示す新しい時代の息吹きを描きました。

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yom yom のたった一つの願いは、忘れられない言葉に出会うこと。ジャンルの垣根にとらわれず、新人作家とベテラン作家の垣根を問わず、探しているのは胸を揺さぶる物語との出会いです。あらゆるエンターテインメントを自由に楽しむ文芸総合誌を、毎奇数月の第3金曜に電子だけで配信。vol.52(2018年10月号)掲載は、連続特集「生きづらい私のための人工知能」、第2特集「新潮文庫nex四周年 キャラクターとミステリの交差点」(特別対談「知念実希人×青崎有吾」、飯豊まりえインタビューなどで構成)、辻村深月氏「ツナグ2」最終話を掲載。

新潮社ホームページ内「yom yom」ページ

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